FC2ブログ

人気アダルト動画サイト比較レビュー

満足満マン アダルト情報サイト > スポンサー広告 > 詐欺サイトに引っかかったと思っても焦らない> アダルトサイトを利用する前に > 詐欺サイトに引っかかったと思っても焦らない

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

詐欺サイトに引っかかったと思っても焦らない

さて、注意していてもワンクリサイトなどの違法サイトに

 

引っかかってしまった!ということもあると思います。

 

しかし、まったく慌てる必要はありません。

 

 

 

ここに、そのようなワンクリ・ツークリサイトなどの

 

詐欺サイトへ引っかかってしまったケースの

 

対処法を用意してありますので

 

是非参考にして欲しいと思います。

 

 

 

 

ワンクリ・ツークリサイトでWEBページから請求されていたケース。

 

 

クリックすると、その動画や画像が無料で

 

見れるような魅力的リンクを貼ってあり

 

クリックしてしまうとユーザーのIPアドレス、リモートホスト

 

ブラウザ、OS情報等を表示させ

 

さも自動で登録してしまったかのように見せかけます。

 

その際に、規約、契約文、振込先情報なども記載し

 

期間以内に振り込まないと利息金や罰則金を請求すると脅し

 

ユーザーはビックリして振り込んでしまいます。

 

 

 

このような手口が、ワンクリ、ツークリ詐欺のサイトです。

 

しかし、もしこのようなサイトに引っかかっても

 

完全無視!これが一番の対策なんですね。

 

 

 

え?情報がばれてるのにそれだけで大丈夫なの?

 

という質問がよく寄せられますが

 

本当に無視してかまいません。

 

 

逆にそのようなサイトをみつけたら笑ってあげましょう!

 

オレは逆に無視しつつ無料で楽しませてもらっちゃいます。(笑)

 

 

なぜ完全無視で大丈夫なのかというと

 

例えIPアドレス、リモートホスト、ブラウザ、OS情報等が表示されていても

 

そこからアナタの個人情報を抜き取ることはできないからです。

 

なので、実際は運営者側からあなたに実際に

 

請求が来ることはほとんどありません。

 

だって運営者側はあなたの情報を知らないワケなんですから。

 

 

 

この詐欺はユーザーを不安にさせて自発的に

 

振込みをさせることが目的なんですね。

 

不安に思ってしまったら最後、相手の思う壺です。

 

日本の法律はそんなに馬鹿じゃありません。

 

不当に請求されていたものには対処できるように

 

なっていますのでご安心ください!

 

 

 

もし不安なケースや、手元に請求書が

 

届いてしまったケースは

消費者センターや警察へ迷わず相談しましょう。

 

異議申し立てをすれば払う必要はなくなります。

 

 

 

消費者センターはこちら

http://www.kokusen.go.jp/ncac_index.html

 

警察庁(インターネットトラブル)はこちら

http://www.npa.go.jp/nettrouble/index.htm

 

 

 

★★★警視庁発表の5点の鉄則★★★

 

1  利用規約がないようなケースは無視をする。

 

 

2  利用規約があるケースは、よく読んで確認する。

 

 

3  電子消費者契約法では、事業者は

  

  消費者に対して申し込み内容を再度確認させるための

 

  画面を用意する必要があるので

 

  このような確認措置が無いようなケースは

 

  その申し込みは無効を主張することができる。

 

 

4  上記2,3に「同意」した上サービスを利用したケースは

 

  支払い義務が発生するおそれがある。

 

  なお、「いいえ」や「NO」ボタンをクリックしても

 

  「登録完了」画面になるケースもあるが

 

  そのような画面では、確認措置があることにならないので

 

  「3」に準じて対処する。

 

 

5  悪質なものに対しては、氏名、住所、電話番号などの個人情報は絶対に伝えない

 

 

 

★★★国民生活センターホームページから抜粋★★★

 

(1)IPアドレス、携帯電話会社名などから個人情報は

 

 伝わることはないので、過度に不安にならないこと

 

 

 インターネットではホームページにアクセスしたケースでは

 

 IPアドレス、携帯電話会社名等が

 

 相手のサイトへ伝わることが一般的です。

 

そのために、これらの情報が表示(あるいは把握)

 

 されていたとしても、それだけでアクセスした人を

 

 特定されていたり、重大な個人情報が伝わることはないので

 

 過度に不安になる必要はありません。

 

あわてて業者へ連絡を取ることは

 

 新たな個人情報を知らせることになるので避けて下さい。

 

 

(2)興味本位で気軽にアクセスするのはやめましょう

 

 

 業者は更に巧妙な手口を考え出し

 

 料金を払わせようと狙っています。

 

 最初に「有料」なのか「無料」なのか、利用規約はあるのか

 

 などを必ず確認しましょう。

 

 

くれぐれもクリックは慎重に。

 

 送信者名、内容に心当たりがないメールに書かれた

 

 ホームページアドレスにはアクセスしないことが大切です。

 

 

(3)意図せずアクセスしてしまい、利用料金の請求を受けたケースは

 

 言われるがままに支払わないこと

 

 

 “登録になります”や“入会ありがとうございます”と表示されても

 

 そもそも契約が有効に成立されているとは限りません。

 

 そのため、業者から請求されても安易に支払わず、

 

 最寄りの消費生活センターへご相談ください。

 

 

(4)できるだけ記録を残す

 

 できるだけサイト名やURL、画面、利用規約などを

 

 データで保存(印刷)しておきましょう。

 

 

トラブルに巻き込まれたときの重要な資料になります。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。