FC2ブログ

人気アダルト動画サイト比較レビュー

満足満マン アダルト情報サイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

官能小説 年下の男の子を誘惑しオナニー鑑賞、そして…5





アタシは左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコをさわられながら、無言でいる。

「お願い・・・やらせて?」



彼は指で乳首をつまみ、クリトリスを刺激しながら、耳元で懇願する。

「君、セックスしたことあるの?」

口から漏れてしまいそうになるあえぎ声をおしころしてきくと、



「ないけど・・・たぶん、ちゃんとできると思います。」

童貞とのセックスははじめてだったので、わくわくした。

「ゴムつけるなら、いいわよ。」



ベットヘッドの引き出しを指差すと、彼はアタシをベットに向かわせる。

どさっとかさなりあうように倒れ込むと、彼はアタシにキスしようとした。

「キスはダメよ。好きなコとしなさい。」



彼はキスをあきらめて、乳首をしゃぶった。

口にいれたまま、れろれろしたり、指で乳首をころがしたり。

やがて満足したらしく、アタシの両足を開いて、アソコを舌で舐めた。

べろーっと舐めあげられただけで、あえぎ声がもれてしまった。


続く

→小説だけでは物足りない人はこちらから 特選動画勢揃い





スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

官能小説 年下の男の子を誘惑しオナニー鑑賞、そして…4





「すごい・・・いやらしいニオイがする。」

いつのまにか左手は、リズミカルにペニスをこすっている。

彼の目はアタシの裸を舐めまわすようにみていて、彼の頭の中で

アタシはどんな風に犯されてるんだろうと思ったら

さらに愛液があふれだすのがわかった。



「もう・・・イきそう・・・。」

彼のペニスから白い精液があふれ出し、彼の左手を汚した。

アタシがティッシュを渡すと、彼は恥ずかしそうに、手をペニスをキレイにする。



「おつかれさま。帰っていいわよ。」

そういったのは、もちろん本気じゃなかった。

立ち上がって部屋をでていこうとしたアタシに、

彼が後ろから抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。

お尻にはさっき出したばかりなのに、大きくなったままの

彼のペニスがあたっていて、アタシのアソコは期待にきゅんとしまった。



「ごめんなさい・・・でも・・・がまんできない・・・。」

彼の右手がアタシのアソコをなでる。

「あなただって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」


続く

→小説だけでは物足りない人はこちらから 特選動画勢揃い





官能小説 年下の男の子を誘惑しオナニー鑑賞、そして…3





「ベットに腰かけて、オナニーしてみせて?」

彼は信じられないという表情でアタシをみたが

アタシが本気らしいのがわかって、ベットに腰かけ、左手をペニスに添えた。



「もしかして、アタシの下着姿もおかずになってた?」

ゆるゆるとペニスをしごきはじめた彼に声をかけると、彼はこくりとうなずく。

アタシは彼の前で、服を脱ぎ始めた。

下着姿のアタシを彼は呆然とみている。



「これでオナニーしやすくなったでしょ?続けて?」

ブラジャーにパンティだけのアタシの方をみながら

彼はペニスを左手でしこしことしごく。



「はあ・・・はあ・・・。」

息づかいが荒くなってきた彼の前で、ブラジャーをはずす。

ぽろんととびだしたアタシのおっぱいに、彼の手が止まった。



乳首が興奮で大きくなった大きめのおっぱいは、自分でもいやらしいと思う。

続けて、この状況と彼のオナニー姿に興奮して、愛液でしめったパンティを脱いだ。



脱ぎたてでほかほかの湯気がたちそうなパンティを彼に渡す。

アタシが全裸で、いすに座ると

彼は渡されたパンティのニオイをかいだ。


続く

→小説だけでは物足りない人はこちらから 特選動画勢揃い





官能小説 年下の男の子を誘惑しオナニー鑑賞、そして…2





彼はぶるぶる震えながら、

「・・・はい。」

と答える。



「申し訳ないって思ってる?」

冷たい口調できくと、彼はアタシの方を振り返って、

「思ってます・・・。」

泣きそうな顔をした。



「じゃあ、君の恥ずかしいところをみせて。」

「え?」

「それで、おあいこにしてあげる。」



アタシはベットの向かい側にある化粧台のいすに移動して、脚を組んだ。

「まずねえ、服を全部脱いで?」

彼はゆっくりと服を脱いでいった。



ためらいがちに、パンツがおろされると、

おとなしげな彼の外見に似合わない大きなペニスがそそりたっていた。

「あら。興奮しちゃったのかな?」

冷やかすようにいうと、恥ずかしそうに両手で隠す。


続く

→小説だけでは物足りない人はこちらから 特選動画勢揃い





官能小説 年下の男の子を誘惑しオナニー鑑賞、そして…





最近、アタシは向かいのマンションから

覗かれていることに気がついた。

覗いているのは高校生くらいの男の子で、マジメそうでかわいい感じだ。



アタシは大事なところは見えないように気をつけながら

下着姿くらいは覗かせてあげていた。

あんな若くてかわいいコがアタシのことを覗いて興奮しているなんて

ちょっと嬉しかったから。



そんな彼にばったり近所のコンビニで出会ったのは

飲み会の帰りのかなり酔っ払ったある晩のことだった。

アタシの顔を見ると、彼ははっとして、赤くなってうつむいた。

アルコールで理性がとんでいたアタシは、彼にそっとささやいた。



「ねえ、うちにこない?」

彼は驚いてアタシを見て、思いつめたように返事した。

「いきたいです。」

コチコチに緊張している彼を自分の部屋に連れて行き、ベットに腰かけさせた。



「君、アタシのこと、覗いてたでしょ?」

彼は真っ赤になってうつむき、

「すみません。」

とつぶやいた。



アタシは彼の横にくっついて座り、耳元でささやく。

「アタシの下着姿みて、興奮した?」

続く

→小説だけでは物足りない人はこちらから 特選動画勢揃い





最新記事

カテゴリ

アダルトサイト利用前に必読!

リンク

人気サイトランキング

RSSリンクの表示

注目キーワード

  • SEOブログパーツ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。