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淫乱変態女の逆痴漢4







痴漢した相手に犯されるのははじめてだ。

一度アタシが射精させたちんぽはまだまだ長持ちしそうで

アタシは不覚にもイってしまいそうになってきた。



こんな童貞にイかされるなんて、プライドが許さないけど

こみあげてくる快感を我慢できそうにない。

その時、にぎやかな話し声といっしょに、複数の女性がトイレに入ってきた。

童貞の男性は、アタシの体を押さえ込んだまま、ちんぽの動きをぴたりと止めた。



イく寸前でおあずけされたアタシのおまんこは、ちんぽを何度もしめつけて

動きの再開を求めている。


ジョボボボボ・・・。


おしっこの音やトイレットペーパーをつかうごそごそという音をききながら

アタシは早く出て行ってと願っていた。

女性の放尿に興奮したのか、おまんこの中のちんぽが一層硬くなった。

なんだ、このコも変態じゃないの。



やっと女性達が出て行って、トイレがしーんと静まりかえった。

「おまんこがやたらしまってひくつくから、射精しそうになったよ。」

童貞の男性がちんぽを動かしながら、アタシのクリトリスをつまんだ。

「んんっ!」

アタシはイってしまった。



「淫乱はイきやすいよな。童貞ちんぽにイかされるなんて

痴漢らしくないんじゃないの。」

童貞のくせに、なかなか射精してくれない。

一度抜かれて、駅弁の体位で男性にしがみつきながら

アタシは感じまくってしまった。

痴漢より気持ちいいかもしれない。



アタシは童貞の彼に中出しした後のおまんこを写メで撮られて

彼がヤりたいときに呼び出されるようになった。

アタシ的にも、痴漢以上に気持ちいいセックスを楽しめるから

嬉しい限りだ♪

終劇

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淫乱変態女の逆痴漢3







はあ・・・今日の痴漢もとても興奮した。

少年の面影が抜けない童貞臭の漂う男性は、

もしかしたら、女性にちんぽをさわられるのがはじめてだったかもしれない。

トラウマになってしまっていたらかわいそうだけど

そういう男性を痴漢するのが楽しくて仕方ないから

アタシはあえて、童貞ねらいを続けている。



痴漢の後のオナニーで満足して、アタシは女子トイレを出た。

目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。

「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」

アタシは力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。



「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」

男性はアタシのパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。

狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。

強姦だけど、先に痴漢したのはアタシだから、誰にも助けを求められない。



さっきオナニーでぐちゅぐちゅにかき回したおまんこは

男性のちんぽをカンタンに受け入れてしまっていた。

「はあ・・・さすが淫乱だよね。もう濡れまくってる・・・。」

男性は後ろからぱんぱんと腰を打ちつけて、アタシのおまんこを責めている。



「俺のちんぽをしごきながら、おまんこに入れたいって思ってたんだろ。願いが叶ってよかったよな。」

続く

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淫乱変態女の逆痴漢2





「天国に連れて行ってあげるから、あなたのちんぽ出して?」

耳元でささやくと、男性はアタシのひざ掛けをひっぱって

自分の股間を隠すようにして、ちんぽを取り出す。

合意があるんだから、これはもう痴漢じゃないわよね。

アタシは痴女かもしれないけど。



勃起した男性のちんぽは先走りでぬるっとしてるから、手コキするのもカンタンだ。

アタシは男性に抱きつくようによりかかりながら

右手でちんぽをしこしことこする

電車で見知らぬ女性にちんぽをしごかれているという興奮から、

たいていの男性はすぐに射精してしまう。



手のひらに射精された精液を男性のトランクスで拭いて

アタシはひざ掛けをそのままにしたままで立ちあがって、電車を降りる。

ひざ掛けを回収しないのは、せめてもの情け。

男性は射精の興奮から醒めて、羞恥と後悔に体を震わせながら、ちんぽをしまう。



アタシは駅のトイレで手を洗ってから、トイレの個室に入って、オナニーする。

さっきの男性の感じている顔や手に残っている勃起したちんぽの感触を

思い出しながら、指をおまんこに入れて、激しく出し入れする。

痴漢した後のオナニーはセックスよりも気持ちがいい。



この奇妙な性癖のおかげで、アタシは恋人と長続きしない。

熱くたぎっているおまんこを指で何度もかきまわしながら

アタシはクリトリスをいじって、絶頂に達した。

続く





淫乱変態女の逆痴漢1







若い男の子を痴漢するのが、アタシの趣味だ。

若いといっても、未成年には手を出さない。

あくまでも、大学生以上オジサン未満がアタシのターゲット。

パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、

胸元を大きくあけたタイトなニットを着たアタシは、好みの男性の隣に座る。

ぴったりと体を寄せると、アタシの太ももとおっぱいを

ちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。



反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。

アタシはバックから、厚手のひざ掛けを取り出して、ひざの上にかける。

座ってずり上がったミニスカからパンティがみえるから、じゃない。

これからする痴漢行為を隠すためだ。

さりげなく、ひざ掛けで隠しながら、アタシの手は男性の太ももを

股間に向かって上に進む。



アタシの体が男心をくすぐるのか、顔がそれなりに整っているからか、

「何するんですか!」

とか、

「痴漢!」

とかいわれたことは一度もない。

股間の上に手をおかれた男性は、とまどったように、

きょろきょろと視線をさまよわせながら期待に鼻息が荒くなっている。

続く



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