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借金のカタに連れてこられた童顔娘が3Pで性の快楽に堕ちていく4






「「くぅん・・・はふ・・・。」

そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。

妊娠させてしまったら、商品にはならない。


「仰向けになりな。俺が女にしてやるよ。」

タケシはしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、

挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。


「力を抜け。」

俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、真由美の表情を窺った。

目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようとしている真由美は

ひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。

クリトリスを指でいじって、真由美の気をそらせながら

ゆっくりとちんぽを挿入した。


「ん・・・くっ・・・。」

真由美の頬を涙が伝った。

破瓜の痛み、屈辱、羞恥・・・いずれにしても、

俺に犯された記憶は一生残るだろう。

タケシからカメラを受け取って、血がにじむ結合部をアップで撮影する。

俺が射精したら、今度はタケシの番だ。

タケシは若いだけあって絶倫だから、朝までハメまくりだろうな。

3Pでたっぷりとかわいがってやったら

真由美はセックスの悦びに目覚めるかもしれない。

あえぎ声をあげはじめた真由美の体を見下ろしつつ

俺はさらに腰を動きを早めた。   終劇


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借金のカタに連れてこられた童顔娘が3Pで性の快楽に堕ちていく3





「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」

俺は真由美の体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。

真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。

真由美は俺のちんぽをみないように、目をそらした。



「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」

少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、

真由美は覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。

涙をこらえながら、俺のちんぽをおずおずと舐めている真由美の表情は

ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺は真由美を手放すのが惜しくなってきた。

ぎこちなく拙い真由美のフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが

真由美に自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。



「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」

犯されるのがわかっている真由美の表情は不安そうで、セックスに対する恐れが感じられる。

それでも、抵抗しても無意味だとわかっている真由美は、従順に机の上でよつんばいになった。



「今度はタケシのちんぽをフェラチオしろ。」

タケシは嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。

フェラチオしている顔を撮影させながら、俺は真由美のおまんこを指でかきまわした。

「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」

クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する



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借金のカタに連れてこられた童顔娘が3Pで性の快楽に堕ちていく2





「撮影しろ。」

俺はタケシにカメラを渡すと、両手で真由美の巨乳をつかんだ。

おっぱいのもっちりとした手ごたえとキメの細かい肌の感触がとてもすばらしい。

勃起した乳首を舌でなぞりながら、俺は真由美の顔を見上げた。

声を出すのをこらえるために、唇を強く噛んでいる真由美の表情は

うっすらと上気していて、この先が楽しみでわくわくしてくる。

「そこの机に仰向けに寝ろ。」

大きな机の上に横たわっても、真由美の巨乳はこんもりと盛り上がっている。

カメラの前に両足を大きく開かせて、愛液でつやつやと光っている

おまんこを撮影する。



「ずいぶん敏感だな。見かけによらず、淫乱か?」

指でワレメをなぞるだけで、ぬるぬるとした愛液がどんどんあふれてくる。

「クリトリスも大きいし、オナニーしてるだろ?」

クリトリスを軽くツメでひっかくようにしながら、俺は真由美を言葉責めした。

「オナニーなんて・・・してません。」

ぬるぬるの膣口に指先を埋め込み、そのままゆっくりと奥まで挿入する。

途中、指先に抵抗を感じたから、やっぱり処女だったようだ。



「処女なのにレイプされるなんて、かわいそうになあ。しかも、3Pだし。」

少しずつ指を上下に動かしながら俺がいうと、

「こんなの別に、どうってことありませんから!」

指を入れるだけでも、痛みがあるはずなのに、まだ強がっている。

「ふーん。そうか。」

おまんこを指で拡げながら、クリトリスをこちょこちょとくすぐる。

「くっ・・・うっ・・・。」

おまんこが指をきゅうっとしめつけてきて、真由美が感じているのがよくわかる。

俺はクリトリスを舌で舐めながら、真由美の乳首を指で愛撫した。

「ああっ・・・くんっ・・・。」

あえぎ声を我慢しきれなくなった真由美は、涙を浮かべながら、首を振った。

膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。



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借金のカタに連れてこられた童顔娘が3Pで性の快楽に堕ちていく1





タケシが事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。

はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうなウエスト

すらりとした細くて長い足。

あどけなさの残った童顔は清純な処女って感じで、高く売れそうだ。

「洋二さん、借金のカタに娘を連れてきました。」

系列の風俗店で働かせるのがもったいないくらいの逸品だ。



「お前、名前は?」

「・・・真由美です。」

真由美はかわいらしい童顔に似合わず気が強そうで

俺の顔をキッと睨みつけてくる。

俺は真由美が目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。

「まずは、3PでAV撮影でもするか。」

「やった!洋二さんと3Pなんて、久々ですね!」

3Pときいたタケシが子供のようにはしゃいでいる。

俺は引き出しからハンディカムカメラを取り出し

真由美の全身を舐めるように撮影した。



「服を全部脱げ。」

俺が命令すると、真由美はぎこちない動きで、おそるおそるストリップをはじめる。

抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、シミひとつなかった。

幼い顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首がちょこんとのっており

薄い陰毛の下からおまんこが透けて見えている。

まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた



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